泌尿器科 問診票
 
午前
午後

午前10:00~13:00/午後15:00~19:00

休診日:第2、第4土曜・日曜・祝日

※第2・第4金曜日は17:00で終了となります。

▲(土曜):第1、第3、第5土曜:10:00〜14:00
第1、第3土曜(心療内科):14:00〜18:00

○(火曜):09:00-13:00/14:00-18:00

※ 診療の予約は必要ありません。

※ 初診の方の受付は診察終了の1時間前までにお願いします。

※ 診察日の変更等がある場合がありますので、ご来院の際はご確認をお願い致します。

24時間オンライン受付

〒151-0053
東京都渋谷区代々木2-16-7山葉ビル
メディカルセンター3階
TEL:03-5304-7127

最寄駅:

  • JR線「新宿駅」南口・新南口 徒歩7分
  • 地下鉄新宿線 大江戸線「新宿駅」
    6 A1出口徒歩2分
  • 新宿南公園前 文化服装学園隣
ED外来

ED外来とは

ED外来「性交時に十分な勃起が得られないため、あるいは十分な勃起が維持できないため、満足な性交が行えない状態」
ED(ErectileDysfunctionの略)は医学的には、こう定義されています。

以前は「インポテンツ」といわれていました。

男性として恥ずかしい問題では全くなく、はっきりと医学的に治療の対象とすべきものだという認識のもとに、勃起不全をEDと呼ぶように時代が変わったのです。

すでにバイアグラのファイザー社のテレビCMなどで、EDという言葉の認知度も、ずいぶん高くなってきました。
とはいえ、この問題で医師に相談したという方は、まだまだ少数なのです。
現在、わが国では、40~70歳の男性の半数以上が何らかの原因でEDだと推定されています。これは専門家による最近の調査結果に基づくものです。
もちろん、EDで悩んでいる20代~30代の男性もいます。
じつは、パートナーと、ちゃんとセックスをしたいのに、EDでできないという若い男性、および、その方のパートナーの悩みは放置されるべきではありません。これは、ある意味では、少子化問題にまで繋がっている問題でしょう。
また、60代以上の男性のEDも、社会的に正当に扱われなくてはなりません。
高齢化社会における、高齢者の性の問題は、QOL(クオリティ・オブ・ライフ=生活の質)と深い関わりがあるからです。

新都心クリニックではED治療を2段階に分けて治療「必ず勃つ」治療を行っております。

ED治療自費料金表

バイアグラ・レビトラ・シアリス

当院ではED治療の第1段階として、バイアグラ・レビトラ・シアリスを処方しております。
医薬品で副作用がある場合もあります。特に心臓の薬でニトロール系の薬との併用は禁止です。
副作用としては頭痛や血圧低下、また目がチカチカしたり物が青っぽく見える等目に関する症状です。最初の1錠は副作用のテストとしてお飲み下さい。

初診料 保険にて請求
バイアグラ50mg 1錠 2,100円
レビトラ 10mg 1錠 1,890円
シアリス20mg 1錠 2,100円

※ すべて税込みの料金です

シルデナフィル錠 50mg VI「DK」

ED治療の第2段階として、シルデナフィル錠を処方しております。

シルデナフィル錠 1錠 1,200円

※ すべて税込みの料金です